JKにコスプレした先輩に練習と言いながら素股から中出し着衣セックス

JKにコスプレした先輩に練習と言いながら素股から中出し着衣セックス 素股

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水玉模様の可愛らしいフルバックパンツ履いた先輩JKにセックスの練習を懇願し素股開始

女の先輩JKに、セックスの練習がしたいと懇願。パンツ越しの素股で、先輩JKのパンツはマン汁でびしょびしょ。素股だけで若い男の性欲が治るはずもなく、ヌルっとチンポ挿入して、素股から着衣セックスに発展し、先輩のおマンコをチンポで埋め尽くす着衣セックス動画。早速、後輩の男がベッドの上に下半身すっぽんぽんで仰向けに寝転がり、先輩JKに素股を懇願。先輩JKは立ち膝になり、ミニスカートがまくれ、水玉模様の可愛らしいフルバックパンツが丸見えに。おマンコの部分を、パンツ越しにチンポをグリグリあてて、素股を始める。黒髪の可愛らしい先輩JKは、後輩くんを気遣って、エッチの練習に付き合う。「これ入れたら気持ちよさそうですよね」と言いながら、先輩JKのおマンコにあわよくばチンポを入れれないかと思う後輩くんに、「入れるわけないし」と軽くあしらう先輩JK。腰を動かし、後輩君のチンポをパンツ越しに素股をしていると、先輩JKの口から甘い吐息が漏れ始める。

素股でパンツをマン汁で濡らす先輩JKに調子に乗る後輩が生チンポ取り出す

それに気付いた後輩くんは、「今いいとこにあったてます」と言って、感じている表情や仕草をする先輩JKを見ながら、素股を続ける。「ちょっと気持ちよくなってきたんじゃないですか?」という後輩君に対し、口を押さえながら、喘ぎ声が出るのを必死に堪えながら、素股を続ける先輩JK。その声は徐々に大きくなり始め、口で押さえても明らかに分かるぐらい声が漏れながら、後輩くんのチンポをパンツ越しに素股を続ける。後輩くんが「なんか、チンポが生暖かい」と言い出し、「なんか湿ってませんか?」といい、一旦、素股を止めて、先輩のパンツのあそこ辺りを見ると、マン汁でパンツがびしょびしょに濡れて染みを作っていることを発見。「先輩、濡れやすいんですか?」という後輩君に、「そんなことないし」という先輩JK。「もういいでしょ?」と素股を止めようとする先輩に、「僕まだちょっと気持ち良くないです」と言い、素股を続けさせようとする。今度はパンツを脱がせて、生で素股をさせようとする後輩くん。「絶対じかに当てて、素股した方が気持ちいいですよー」という後輩君に、押し負けるような形で、やむなく生マンコと生チンポをじかに擦り付けて、素股を始める先輩JK。

恥ずかしがる先輩JKの羞恥心など無視する後輩の生での四つん這いバック素股

「やだ!」と言いながら、後輩くんのバキバキに立った巨根を、股の間にすっぽり覆うような形で収めて、性器同士を擦りつけて、素股を続ける。「気持ち良くないですか?」という後輩君に対し、「気持ち良くない!」と、きっぱりはっきり伝える先輩JKは、自らしっかり腰を前後に動かしながら素股を続けると、またしても喘ぎ声が聞こえ始める。先輩に好きなように腰を動かさせて、自分は仰向けで寝転んだまま、マグロのような状態になって、素股を受け続ける後輩くんは、気持ち良くなってきたのか、「今度は自分が動かしたいです」と言い、先輩JKをうつ伏せにさせて、股を開かせ、四つん這いでお尻に擦り付けるような形で、バックで素股を再開。ピチャピチャと音がし始め、「なんか濡れてる音がするんですけど?」という後輩くんに、「やめてよ」という先輩JKは、後輩くんの巨根を自分のおマンコで受け止めながら、素股を続ける。明らかにべちょべちょと音を立てながら、お尻にチンポを擦り付けて素股を続ける後輩君に、険しく苦悶の表情を浮かべながら、後輩君のチンポを必死に受け止める先輩JK。

卑猥な言葉のオンパレードの後輩の突くようなピストン運動の素股

「この音聞こえます?」と言いながら、チンポをおマンコに擦りつけて、素股を続けると、これ以上したくなくなってきたJKは、「もういいでしょう?」というも、後輩君は続きがしたく、「バックから突かれて、パンパン音を出されるのどうですか?」と先輩JKに、恥ずかしい質問を恥ずかしげもなくする。後輩くんが腰の動きを早め、素股の速度を上げていくと、ぬちゃぬちゃという音がどんどん大きくなり、それとともに先輩JKの口から喘ぎ声が大きくなっていく。「今度は向き合ってしましょう」という後輩君に対し、先輩JKは正面を向いて、仰向けに寝転がり股を開くと、先輩JKのおマンコの辺りにチンポを擦り付け始め、正常位のような体勢で素股を始める後輩くん。にゅるにゅると腰を動かすたびに、チンポがおマンコから生えているように見え、いやらしい素股が繰り広げられる。目を閉じ、後輩くんのチンポを味わっているのか、考えないようにしているのかわからないが、後輩君の腰の動きに合わせ、素股をされる度に顔が揺れ、リズミカルに喘ぎ声を出す先輩JK。後輩くんが角度を立てて、チンポを下から上に突き上げるような形で素股を続けると、今までとはまた違った快感に襲われる先輩JK。目をつむったまま、チンポが擦れ、素股をしているところを見ようともしない先輩JKに、やりたい放題の後輩くんは、徐々にチンポのピストン運動を、先輩JKの体と平行に行っていき、おマンコの辺りの周辺を、擦るというよりも、突くような形でピストン運動を続けて、素股を続ける。

突くような素股からヌルっとチンポ挿入し着衣セックスしながら写メを取る常軌を逸した後輩

おマンコの周りを集中的に突くような形で、素股を続ける後輩くんは、ついに、先輩がこちらを向いていないことをいいことに、ヌルっとチンポをおマンコに突き刺して、素股から着衣セックスを開始。「先輩、これ気持ち良くないですか?」と言いながら、「やめてよ!」と言う先輩の声など無視して、先輩のおマンコにチンポ突っ込んで、ピストン運動を続けて、着衣セックスを続ける。調子に乗ってきた後輩くんは、先輩JKのブラウスのボタンをはずし、可愛らしいブラジャーがご開帳。そのままブラジャーを上にずらし、胸をはだけさせて、胸を見ながらチンポをおマンコに突っ込んで、着衣セックスを続ける。何を考えたのか、後輩くんは携帯を取り出し、ピストン運動を続け、着衣セックスをしながら、その様子を写真に収めて、「これをオカズにオナニーします」と言いながら、写真を撮り続ける。先ほどまで感じていたような声を出していた先輩JKが野太い低い声で、「やめてよ!」と本気で嫌がってるような声を出しながらも、着衣セックスを続けられると、再度、甲高い声で喘ぎ声を出しはじめると、後輩君はそのまま腰の動きを速めていく。

調子に乗り中出しして先生にチクられる後輩と先輩JKとの着衣セックス

再度後輩君が仰向けに寝転がり、先輩JKが跨って、騎乗位で着衣セックスを始める。やはり正常位が気持ちいいのか、先輩JKを再度仰向けに寝転がせて、正常位でチンポを挿入していく後輩くん。気持ちよくなってきたのか、ピストン運動を早めていくと、そのままイってしまい、先輩JKの腔内にザーメンぶっ放して、中出し着衣セックス。今日危険日、という先輩は本気でひいてしまったようで、「保健の先生に電話する」といい、自分のやってしまったことに今頃気づく後輩くん。先輩JKにエッチの練習がしたいと言い出し、素股をしてもらえることになった後輩くんが、パンツ越しで素股をしていると、先輩JKのパンツがマン汁で染みを作っていることに気づき、感じているんだと思い込み、調子に乗った後輩くんが、そのままパンツ脱がして着衣セックスして、最後は中出しまでしてしまう動画。

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