
療養中の旦那に相手にされずに寝ている夫の隣でホットパンツの部屋着姿でオナニーをしだす弥生みづき
勤務先の会社の社長から呼び出されて緊急対応。夜には終わるはずだったが、社長に目をつけられ社長の性欲を発散するためにめちゃくちゃに犯されてしまう。どうせ旦那とは御無沙汰多なんだろうと言われ、乱暴に体を貪られると、日頃溜まっていた性欲が爆発して、無理やりされているのにも関わらず興奮してきて、メス堕ちして、寝取られてしまう弥生みづきの、黒パンスト破られフルバックバックずらしてチンポ入れられ、フルバックパンツずらしハメ着衣セックスNTR動画。基本在宅ワークで働く弥生みづきはゆるゆるのシャツに短パンと言った部屋着でリビングでパソコンを広げて作業する。在宅ワークだからと気の緩みまくった姿でキーボードを打つ弥生みづき。その姿を見ただけで興奮してきてしまいそうな格好をしながら仕事をしていると、親から電話がかかってきて、療養中の旦那を心配される。精神的に病んでいる旦那には夜の相手を全くしてもらえず、悶々とした毎日を過ごす弥生みづき。夜になってどうしても我慢できずに旦那に求めても断られてしまう。あまり精神的に追い詰めるとまた症状が悪化してしまうと思い、素直に引き下がるも、ほてった体が抑えられず、旦那が休んでいる隣でオナニーを始める。服の上から胸を揉むと我慢できなくなってきて、上着を上にずらし、直接胸を掴んで揉み始め、するするとホットパンツの中に手を伸ばすと下着の上からクリトリスを探り始め、旦那には聞こえないようにクリトリスをまさぐりながらオナニーを続ける弥生みづき。徐々に手の動きが早くなっていき、声が抑えられなくなってくるとパンツに手を突っ込んだ指の動きがどんどん早くなってくる。それに気づいた旦那からもうちょっと静かにしてほしいといわれ、オナニーをすることすらできない弥生みづきのフラストレーションはどんどん溜まっていく。
社長宅でトラブル対応していると旦那とのセックスレスから解放してあげると襲い掛かられる弥生みづき
また別の日に自宅で仕事をしていると1本の電話がかかってきて、携帯を手に取ると社長からの電話。社長を苦手としている弥生みづきは、今から自宅に来いという社長に対し、行きたくないと愕然とする。ただ文句を言っても何も解決しないため、いたしかたなく出かける準備をして旦那に断って社長宅に出かける弥生みづき。挨拶してもろくに返事もしてくれないということで、苦手意識を持つ弥生みづきだが、社長宅に行き、電話であったトラブルの対応をしようと中に入っていく。ほとんど挨拶もせず、そっぽ向いているような感じの社長にとりあえずここに座るよう言われ、パソコンを広げる弥生みづき。資料を渡され、早速取り掛かるように言われて仕事を始める。その間社長はリビングのソファーでずっと寝ており、作業を進めているとようやく終わった弥生みづきが社長を起こして、作業が終わったことを伝える。とりあえずこれでOKという社長に対し、夫のことが心配といい、すぐに帰ろうとする弥生みづきに対し、ワインを飲んでいかないかというも、固くなに断ろうとする弥生みづきに対し、じゃあ一杯だけ付き合うように言うと、仕方なしに付き合う弥生みづき。しかし、たった一杯のワインを飲んだだけで、ベロベロに酔っ払ってしまい、まともに歩けなくなる弥生みづきを致し方なく ソファーで休ませる社長。完全に潰れてしまい、全く起きる様子もない弥生みづきの様子を見た社長は、じっと弥生みづきを見出す。すぐ横でもたれかかって寝ている弥生みづきを見ると、徐々にムラムラしてくる社長。ゆっくりと手を伸ばし、弥生みづきの足を触り始めても全く起きる気配のない弥生みづき。そのまま上の方に手を伸ばし、ジャケットの上の部分を広げ、胸の部分を開放させると、シャツの上から胸を揉み始める社長。徐々に行動はエスカレートしていき、シャツのボタンをはずして胸の部分を広げる。すると落ち着いた色のブラジャーが露わになり、胸の谷間が御開帳。そのまま胸を鷲掴みにして揉み始めると、それに気づき目を覚ます弥生みづき。一瞬の沈黙の後、もう止まらなくなった社長が襲いかかろうとする。旦那の病気のことを把握している社長がそのことにを話し、「要求不満なんでしょ?」と弥生みづきにいうと、一瞬ビクッとするもあまり強く抵抗せずにいると、「楽にしてあげようか?」といい、強引に襲いかかり始める社長は顔を近づけ、無理やりキスを迫る。
寝取られNTRされてメス堕ちしてしまい黒パンスト破られフルバックパンツずらしハメ着衣セックス開始
ソファーの上で弥生みづきの股を広げさせ、パンツの上からおマンコのあたりを触っていると、それだけでビクビクと反応する弥生みづきの反応を見逃さなかった社長は、今度は一転、ゆっくりと舌を出し、弥生みづきに舌を出してといいキスを迫ると、それに応じるように口を開け、舌を絡ませ、キスをする弥生みづき。先ほどのような拒絶するような反応はなくなり、徐々に社長の行為を受け入れ始める弥生みづき。今度は弥生みづきをソファーに座らせたまま足を広げさせて、M字開脚させると、黒パンストの上から股の間に顔を突っ込んで、フルバックパンツの上からおマンコを舐め始める社長。唾液でおマンコの辺りがベチャベチャに濡れたのを見て興奮した社長は、さらに黒パンストを破り、フルバックパンツをずらすと、毛がツルツルに剃られたおマンコが御開帳。舌でクリトリスやおマンコの中を舐め回してクンニを開始し、舌を這わせたままシャツのボタンも外していき、露わになったブラジャーを鷲掴みにして胸を揉みながらクンニも続ける社長。溜まった性欲に徐々に抗えなくなってきて、社長の無理やりする行為を徐々に受け入れ始める弥生みづき。再度弥生みづきに顔を近づけて舌を出すと、もう完全にメス堕ちしたような表情をしながら社長を受け入れ始める弥生みづき。おマンコの辺りで自分の股間をくっつけ、腰を動かす社長に対し、むしろもう早くいれて欲しいと言ったような表情と声を出し始める弥生みづき。ズボンを降ろし、チンポを丸出しにすると、それを見て早く入れて欲しいと言った表情をする弥生みづきに対し、クリトリスにチンポを擦り付けると、早く入れて欲しくて仕方なくなる弥生みづき。社長が「入れちゃうよ?」と言うとゆっくりと頷き、久しぶりのチンポに歓喜をあげる弥生みづきが寝取られて、黒パンスト破られ、フルバックパンツずらしハメ着衣セックス開始。
久しぶりのチンポに歓喜を上げて四つん這いになり他人棒を受け入れフルバックパンツずらしハメ着衣セックス
社長宅でトラブル対応をしに来ただけのはずなのに、いつの間にか社長にチンポ突っ込まれ、ピストン運動をされてしまっている弥生みづきは夫以外とはいえ、久しぶりのチンポに歓喜を上げ、セックスを楽しみ始める。寝取られ、NTRされていることなどもうどこかに行ってたかのように社長を見つめ、社長のチンポを受け入れ続ける弥生みづき。今度は横を向いたような状態でチンポを挿入されて、フルバックパンツずらしハメ着衣セックス。社長が腰を速く動かしていくと、普段あまりセックスをしていないからか、体が異常に反応し、痙攣をしながら一瞬でイってしまう弥生みづき。断続的に喘ぎ声を上げ、普段求めてもしてもらえなかったうっぷんを他人棒で晴らしていく。今度はソファーの上に四つん這いにさせられ、バックからチンポ突かれ、黒パンストを破って露わになったフルバックパンツをずらして、ずらしはハメ着衣セックス。パンパンと音を立てながらリズミカルに腰を動かし、ピストン運動を続ける社長。ずっと喘ぎ声をあげっぱっぱなしで、完全に社長のチンポの虜になり、メス堕ち化した弥生みづきはいろんな体位で社長にチンポを突かれてセックスを続ける。奇声にも近いような声を上げ続け、痙攣を続けて社長を見つめながら喘ぎ声を上げて「イっちゃう!」と言いい、感じ続ける弥生みづきに対し、社長も腰を動かし続け、乱暴に胸を掴み腰を動かし続けながら弥生みづきにキスを迫り、いろいろなところを舐めまくりながらフルバックパンツずらしハメ着衣セックスを続ける。
中出しされるも久々のチンポに惚の表情を浮かべメス堕ちする弥生みづきのフルバックパンツずらしハメ着衣セックス
イキきそうになってきたという社長に対し、「イっちゃうかも?」と社長がいうと 最後の抵抗で「やめてください・・・」という弥生みづきだが、声に力もなく、本当にやめてほしいと思っていなさそうな感じで社長の方を見ながらピストン運動を受け続ける。我慢できなくなってきた社長が素早く腰を動かし始めると、「イクっ!」といい、弥生みづきも「イっちゃう、イっちゃう!」といいながら社長のピストン運動を受け続けると、さらに腰の動きを速め、昇天に達した社長が、そのまま弥生みづきのおマンコにザーメンをぶっ放して、中出しフィニッシュ。チンポを抜いた瞬間、フルバックパンツにザーメンが流れ出てきて、ザーメンまみれで濡れているフルバックパンツがものすごくいやらしい。完全にメス堕ち化した弥生みづきが放心状態になり、次もして欲しいと言わんばかりの表情をしながら社長の方を見て、放心状態になる弥生みづきは、病気の夫に相手にされず、溜まった性欲をオナニーで発散することもできなく、悶々としているところにタイミング悪く社長に目をつけられ、トラブル対応と言いながら社長宅にあげられてお酒を飲まされ、気が緩んだところに付け込まれて、いつの間にか寝取られ、NTRされてしまう、弥生みづきの黒パンスト破って、露わになったフルバックパンツの隙間からチンをねじ込んでしまう、フルバックパンツずらしハメ着衣セックスで、メス堕ち化してしまう弥生みづき。


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